今、『フクシマ』へ世界各国より熱い応援を頂いている!!
海の向こうに住んでいる小さな子供までが
被災地復興のために自分の貯蓄を募金している。
それを無駄にせず一日も早く避難している方が安心して生活を送れるようになってほしいと思う。
私が住んでいる会津若松市にも多くの方が体育館などで避難生活を送っている。
今日、コンビニに行ったら…
『早くオウチに帰りた~い~!』ってお母さんにぐずってる子がいた。
ホントに1日でも1時間でも復興、そして原発問題を解決して欲しい!
私もオウチを造る仕事をしてるその一人、その場面を見て住まいの大事さ、
そしてオウチほど安らげる場所って無いんだなぁって改めて思いました。
同時に住まいを造る責務を再認識致しました。
小さな子供たちが一日も早く自分のオウチに帰れるように。
そして日本の経済、フクシマの経済、僕の地元のために微力ながら僕たちも動き回ります!!
そして日本の経済、フクシマの経済、僕の地元のために微力ながら僕たちも動き回ります!!