昨日、地元の小学生からたくさんのお手紙を頂きました。
と言いますのも、
以前端材を提供させて頂いた小学4年生達が、図画工作の授業でそれぞれ製作して、
お手紙に自分で作った作品の写真を貼って(先生が)届けてくれたのです。
突然の事で驚きと嬉しさでいっぱいになりました。
あの端材がこうなったのか!と関心関心。
先生から許可も頂きましたので、一部ではございますが作品をご覧頂きましょう。
手紙には作品名と頑張った点と難しかった点などが書かれていました。
そしてほとんどの生徒さんが手紙に楽しかった、うれしかったと書かれていました。
楽しかったので今度はパパとやってみたいです。の感想もありましたね。
生徒さん達はそれぞれ自由にイメージして作り上げたのだと思います。
想像したものを形に仕上げる。
単純な事ですが、ありそうでなかなか無いかもしれませんね。
この作品を作った感触や香りをいつまでも大事にして欲しいと思います。
今度、家族で何か作る時は端材をもらいに来て下さいね。
自然素材の家 志木siki
星 英樹